7月25日は毎年、「夏氷の日(なつごおり の ひ)」といって、かき氷の日なのですが、皆さまはご存じでしたか?
もう8月になってしまいましたが、意味や由来を調べてみたので、ぜひ最後までご覧ください!
「夏氷の日」の意味や由来

日本かき氷協会が制定したかき氷のための記念日で、
な(7) つ(2) ご(5) おり
というかき氷の別名でもある「夏氷」の語呂に合わせたそうです!
また、1933年7月25日に、山形市で最高気温40.8度が観測され、かき氷を食べるのに相応しい日(食べたくもなる日)だったということも由来の一つだそうです!
夏といえば「8月」のイメージが強いですが、約90年前の7月には40度という猛暑日を観測しているほどですので、連日のこの暑さにも納得ですね。
皆さまも熱中症には十分にお気をつけください!
大阪府貝塚市を中心に外構工事や各種土木工事を手掛ける『英星土木工業株式会社』でも、熱中症に気をつけながら引き続き精進してまいります!


